03クリエイティブ設計/日本を、韓国の生活者へ。長年の論争を、韓国の「遊び」に変える。課題日本で長年続く、二つのお菓子の論争。韓国では、ブランドの認知も論争そのものの文脈も、まだ十分ではなかった。論争の背景を伝えるだけでは、若い世代の関心や参加は生まれにくい。設計ブランドを宣伝するのではなく、生活者が参加したくなる韓国版のバランスゲームへ変換。YouTube、プレゼント企画、Instagram、マイクロインフルエンサーを連動させた。展開視聴者が「どちらが好きか」を自ら選び、コメントする参加型コンテンツとして展開。ブランドの論争を、広告ではなく楽しめる話題として広げた。本質「宣伝」は無視される。「遊び」は、参加される。ブランドのメッセージを、人が参加したくなる体験へ設計する。02検索される場所に、ブランドの答えをつくる。04旅行前の興味を、現地での行動へ。事例一覧へCONTACTまだ、選ばれる理由がない。そこから始めるのが、私たちの仕事です。その理由を、一緒につくりませんか。直接のご依頼にも、代理店・制作会社様を通したご相談にも対応します。CONTACT