09PPL・番組連動設計/日本を、韓国の生活者へ。語れない商品を、語らずに選ばせる。課題日本の湿布は、韓国人旅行者の買い物リストとしてすでに知られていた。しかし、多くの選択肢の中から特定の商品を選ぶ理由は存在しなかった。医薬品は、広告で効能を語ることもできない。設計説明するのではなく、商品が自然に使われる場面を設計。恋愛リアリティ番組の会話の中に、商品を「気遣いの道具」として登場させた。展開放送後、NAVER BlogとInstagramに計55件の検索コンテンツを展開。関連検索量は、施策前(2025年4〜11月)の月平均1,800件から、2026年1月には4,371件へ増加した。本質語れないものは、見せるしかない。人は説明では動かない。誰かが誰かを気遣う風景が、選ばれる理由になる。08なぜ、この地域なのか。その理由を、食でつくる。10一度きりの再会を、検索され続ける資産に変える。事例一覧へCONTACTまだ、選ばれる理由がない。そこから始めるのが、私たちの仕事です。その理由を、一緒につくりませんか。直接のご依頼にも、代理店・制作会社様を通したご相談にも対応します。CONTACT